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player:ひいらぎ

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ひいらぎ

概要

元気なスプラシューター使い。
初代『スプラトゥーン』から活動するシューター使い。初代から長くスプラシューターを使用しており、『スプラトゥーン2』ではスプラシューターコラボやスプラシューターベッチューなどを使用。高い対面力に加えて、広い視野や状況判断、味方への報告を活かした立ち回りを得意とする。

『スプラトゥーン2』ではスプラトゥーン甲子園の地区大会優勝や「NPB eスポーツシリーズ スプラトゥーン2」への出場を経験。『スプラトゥーン3』でも競技シーンで活動を続け、「スプラトゥーン3 スタートダッシュ杯」ではチーム「Sirius」の一員として準優勝した。

その後はデュアルスイーパーカスタムなども使用し、スプラトゥーン甲子園2023では「紫電」のメンバーとして九州地区大会を優勝。全国決勝大会へ進出している。

使用ブキ

スプラトゥーン2

  • スプラシューターコラボ

初代からスプラシューターコラボを使用。後のインタビューでは、使い始めたきっかけについて、たいじの動画を見たことが影響していたと思うと語っている。 スプラトゥーン2

  • スプラシューターコラボ
  • スプラシューターベッチュー

引き続きスプラシューター系を中心に使用。スプラッシュボムやキューバンボムを対面の補助だけでなく、エリアの遅延や相手の傘への圧力などにも活用する。 スプラトゥーン3

  • スプラシューター
  • デュアルスイーパーカスタム

「スプラトゥーン3 スタートダッシュ杯」ではスプラシューターを使用。ウルトラショットの精度も高く、決勝で対戦したIKAZISTから警戒される存在だった。 スプラトゥーン甲子園2023ではデュアルスイーパーカスタムを使用。初代・2のスシ系とは異なるブキを持ちながら前衛を担当した。

プレイスタイル

シューターらしい対面力だけでなく、視野の広さやポジショニング、状況判断を組み合わせて戦うタイプ。

本人は撃ち合いについて、エイムだけではなく「撃ち合いに入るタイミング」が重要であると語っており、単純な撃ち合いの強さだけに頼らず、有利な状況を作ってから対面することを重視している。

『スプラトゥーン2』では対抗戦中の視野の広さと報告量も特徴として知られ、味方と情報を共有しながら試合を組み立てる。

『スプラトゥーン3』でも前線での攻撃力を発揮しており、スプラトゥーン甲子園2023の任天堂公式選手紹介では、デュアルスイーパーカスタムを持って積極的に前へ出て相手陣に塗りを残し、粘り強く生存しながら相手の注意を引く前衛として紹介された。

経歴・実績

スプラトゥーン2

スプラトゥーン3

所属チーム遍歴

動画・クリップ

外部リンク

愛称

  • ひいくん

生年

(公開しているならば)

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